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聖路加国際大学大学院看護学研究科

 
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News Archives
12/02/2021 Aoki Y, Tsuboi T, Takaesu Y, Watanabe K, Nakayama K, Kinoshita Y, Kayama M. Development and field testing of a decision aid to facilitate shared decision making for adults newly diagnosed with attention-deficit hyperactivity disorder. Health Expect. 2021 Dec 2. doi: 10.1111/hex.13393. Epub ahead of print. PMID: 34856044.が掲載されました。
11/19-12/28/2021 
第41回日本看護科学学会学術集会の教育講演で「抽象概念を測る」というタイトルでオンデマンドの講演をしています(中山)。
11/14/2021 
日本健康学会第86回総会で「ヘルスリテラシー、情報の信頼性の確認と合理的な意思決定のスキル、Covid-19の予防行動」というタイトルで講演しました(中山)。
11/01-30/2021 
第26回聖路加看護学会学術大会の大会長講演で「意思決定と健康とWell-being」というタイトルでオンデマンドの講演をしています(中山)。
10/27/2021 
保健同人社「疾病予防セミナー」で「情報化時代に必要なヘルスリテラシー」というタイトルで講演しました(中山)。
10/12/2021 
聖路加国際病院循環器内科医療連携懇話会で「Shared decision makingの測定とDecision aids」というタイトルで講演しました(中山)。
10/02/2021 
第13回日本ヘルスコミュニケーション学会のシンポジウムで「情報に基づく意思決定のためのコミュニケーション」というタイトルで講演しました。第1回ヘルスリテラシー学会のシンポジウムで「ヘルスリテラシーとは何か」というタイトルで講演しました。(中山)
10/01/2021 Yamamoto K, Yonekura Y, Hayama J, Matsubara T, Misumi H, Nakayama K. Advance Care Planning for Intensive Care Patients During the Perioperative Period: A Qualitative Study. SAGE Open Nurs. 2021 Oct 1;7:23779608211038845.が掲載されました。
09/21/2021
 博士の藤田美保さんが修了し、学位授与が行われました。おめでとうございます!
07/31/2021 藤田 美保, 米倉 佑貴, 中山 和弘: プラセボ対照ランダム化二重盲検比較試験の理解度尺度「改変版Quality of Informed Consent (QuIC)」の作成: 言語的妥当性の検討. 臨床薬理, 2021, 52(4); 109-116.が掲載されました。
07/31/2021 
中山 和弘: エビデンスとナラティブをつなぐ意思決定支援. 日本循環器看護学会誌, 2021, 16(2); 7-8.が掲載されました。
07/19/2021 
日本OTC医薬品協会のセルフメディケーションの日シンポジウム2021で「ヘルスリテラシー:選択肢を見極める力、選ぶ力」というタイトルで講演しました(中山)。
07/13/2021 AMDD(米国医療機器・IVD工業会)で「ヘルスリテラシー? 患者さんが情報を得た意思決定をするには?」 というタイトルで講演しました(中山)。
05/05/2021
 中山 和弘:ヘルスリテラシーをめぐる日本の状況とコロナ禍における必要性.生活協同組合研究. 2021; 544: 1-917-24. が掲載されました。
04/05/2021 Hitomi Danya, Yuki Yonekura & Kazuhiro Nakayama | (2021) Effects of graphic presentation on understanding medical risks and benefits among Japanese adults, Cogent Medicine, 8:1, 1907894, DOI: 10.1080/2331205X.2021.1907894 が掲載されました。
04/02/2021 NHKラジオのNらじの “1人じゃもう限界” コロナ禍でつながるママたち というニュースで取材を受けたコメントが紹介されました(中山)。
03/29/2021 NHKのNEWS WEBの “1人じゃもう限界” コロナ禍でつながるママたち という記事で取材を受けたコメントが掲載されました(中山)。
03/25/2021 TokyoFMの住吉美紀さんのBlue Oceanという番組でヘルスリテラシーについて話しました(中山)。
03/13/2021 第9回日本がん相談研究会で「ヘルスリテラシーにあわせた意思決定支援のための適切な情報提供のあり方」 というタイトルで講演しました(中山)。
03/11/2021 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第42回が掲載されました。「最終回も『意思決定』について」というタイトルです(中山)。
03/10/2021 修士の大歳里沙さんと博士の青木頼子さんが修了し、学位授与が行われました。おめでとうございます!
03/08/2021 橋 恵子, 佐藤 晋巨, 松本 直子, 中村 めぐみ, 朝川 久美子, 有森 直子, 中山 和弘:一般市民のヘルスリテラシー向上をめざす参加型プログラムの有用性.聖路加国際大学紀要. 2021; 7: 1-9. が掲載されました。
03/01/2021 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第12回(最終回)が掲載されました。「情報を提供する側に求められること」というタイトルです(中山)。
02/28/2021 聖路加看護学会オンライン学術交流会で「ヘルスリテラシーとは」というタイトルで講演しました(中山)。
02/20/2021 Azumi Maie, Sachiyo Kanekuni, Yuki Yonekura, Kazuhiro Nakayama, Rieko Sakai, Evaluating short versions of the European Health Literacy Survey Questionnaire (HLS-EU-Q47) for health checkups, Health Evaluation and Promotion, Article ID 2020-28, [Advance publication] Released February 20, 2021.が掲載されました。
02/11/2021 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第41回が掲載されました。「ヘルスリテラシーを」というタイトルです(中山)。
02/01/2021 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第11回が掲載されました。「インターネットの健康情報とつながり」というタイトルです(中山)。
01/06/2021 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第40回が掲載されました。「『できる』という自信を持つこと」というタイトルです(中山)。
系統看護学講座別巻 看護情報学』(医学書院)の改訂第3版が出版されました(1章、3章、4章、10章、14章:中山、2章:瀬戸山、6章、9章、10章、11章:米倉)。
01/01/2021 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第10回が掲載されました。「よりよい意思決定とその支援」というタイトルです(中山)。
12/21/2020 
中山和弘「第4章 健康とは」『医療学総論』(メジカルフレンド)が出版されました。
12/21/2020 中山和弘「COVID-19とヘルスリテラシー」看護研究、53(6);450-457が掲載されました。
12/14/2020 Nakayama, K., Osaka, W., Matsubara, N. et al. Shared decision making, physicians’ explanations, and treatment satisfaction: a cross-sectional survey of prostate cancer patients. BMC Med Inform Decis Mak 20, 334 (2020). https://doi.org/10.1186/s12911-020-01355-zが掲載されました。
12/10/2020 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第39回が掲載されました。「元ネタ増やす努力」というタイトルです(中山)。
12/01/2020 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第9回が掲載されました。「同じ情報でも提供の仕方で受け止め方が変わる」というタイトルです(中山)。
11/29/2020 一般社団法人 ピーペック【with Heartプロジェクト】キックオフミーティングで「ヘルスリテラシー (健康を決める力)とつながり」 というタイトルで講演しました(中山)。
11/20/2020 Yamamoto K, Hayama J, Nakayama K, Yonekura Y, Ota E. Intervention and efficacy of advance care planning for patients in intensive care units and their families: a scoping review protocol. Nurs Open. 2021 Mar;8(2):997-1001.が掲載されました。
11/09/2020 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第38回が掲載されました。「『健康のためになる行動』とは」というタイトルです(中山)。
11/01/2020 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第8回が掲載されました。「選択肢は一つではない、多くの選択肢を確保」というタイトルです(中山)。
10/20-22/2020 第79回日本公衆衛生学会総会で「ヘルスリテラシーががん検診の選好の構造に及ぼす影響に関する一考察」(田口、齊藤、中山)というタイトルで発表しました。        
10/18/2020 中山和弘「インフォデミックの治療法としてのヘルスリテラシー」日本養護教諭教育学会誌、24(1);23-28が掲載されました。
10/08/2020 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第37回が掲載されました。「数値が示す表と裏」というタイトルです(中山)。
10/01/2020 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第7回が掲載されました。「子どものころから判断力・意思決定力を」というタイトルです(中山)。
09/10/2020 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第36回が掲載されました。「新型コロナ 意思決定の手助けに」というタイトルです(中山)。
09/09-11/202  18th International Conference on Communication in Healthcare (ICCH 2020) で”Decision-making styles of patients and citizens in health communication: a scoping review" (Hitomi Danya, Kazuhiro Nakayama), "Development of a Japanese version of the Quality of Informed Consent scale (QuIC)" (Miho Fujita, Yuki YONEKURA, Kazuhiro NAKAYAMA), "Advance Care Planning Support Needs of Intensive Care Patients in Japan: A qualitative study" (Kanako Yamamoto, Yuki Yonekura, Junko Hayama, Taketo Matsubara, Hiroyasu Misumi, Toshiko Yoshida & Kazuhiro Nakayama)というタイトルで発表しました。        
09/01/2020 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第6回が掲載されました。「意思決定できることは幸せなこと」というタイトルです(中山)。
08/13/2020 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第35回が掲載されました。「高齢者のコロナ対策」というタイトルです(中山)。
08/01/2020 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第5回が掲載されました。「日本と海外のヘルスリテラシー」というタイトルです(中山)。
08/01/2020 中山和弘「ヘルスリテラシー=『健康を決める力』」日本栄養士会雑誌、63(8);8-13が掲載されました。
07/17/2020 朝日新聞で「コロナのデマどう見極める?鍵は『か・ち・も・な・い』」という取材記事が掲載されました(中山)。
07/16/2020 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第34回が掲載されました。「『病気』が示す3つの側面」というタイトルです(中山)。
07/01/2020 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第4回が掲載されました。「ヘルスリテラシーの測定」というタイトルです(中山)。
06/18/2020 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第33回が掲載されました。「『医療化』のリスク」というタイトルです(中山)。
06/01/2020 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第3回が掲載されました。「健康を左右する4つの要因」というタイトルです(中山)。
05/15/2020 毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第32回が掲載されました。「長寿社会ニッポン 死と向き合う」というタイトルです(中山)。
05/08/2020 朝日新聞社の言論サイト「論座」の「 新型コロナを伝えるワイドショーや情報番組とうまく付き合うには 」という取材記事でコメントが掲載されました(中山)。毎日新聞の医療プレミア特集に、「みんな」の力で「みんなの健康」という記事が掲載されました(4/16のコラムと同内容です)(中山)。
05/01/2020 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第2回が掲載されました。「健康を決めるための信頼できる情報 ナラティブとエビデンス」というタイトルです(中山)。
05/01/2020 中山和弘「意思決定支援とは何か」保健の科学、62(5) 292-297、2020が掲載されました。
04/16/2020 
毎日新聞のコラム「健康を決める力」の第31回が掲載されました。 「からだ」「こころ」「社会」 というタイトルです(中山)。
04/03/2020 
西日本新聞で「根拠のないうわさや広告…健康情報、見抜くためのポイント5つ」という取材記事でコメントが紹介されました(中山)。念のため、「調査によると諸外国に比べ日本では浸透していないという」とありますが、ヘルスリテラシーのHLS-EU-Q47という尺度での比較の話で、「かちもない」の実施割合を比較した調査はしていません。
04/01/2020 公益財団法人健康・体力づくり事業財団の月刊「健康づくり」の連載「わかる!身につく!ヘルスリテラシー!」の第1回が掲載されました。「いま必要とされる 『ヘルスリテラシー』とは」というタイトルです(中山)。
04/01/2020 ニッポンドットコム(nippon.com)で「新型コロナ騒動から考える日本人の『ヘルスリテラシー』」という取材記事が掲載されました(中山)。  
03/20/2020 
日本看護研究学会 東海地方会学術集会で「言いたいことを説明するための統計学」というタイトルで講演予定でしたが、誌上発表となりました(中山)。中山和弘「ヘルスリテラシーがもたらす意思決定の格差」日本看護倫理学会誌、12(1);90-91が掲載されました。
03/03/2020 東京新聞・中日新聞で「新型コロナ 特性知り『正しく恐れる』」という取材記事でコメントなどが紹介されました。
02/26/2020 毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第30回が掲載されました。「自分にとって何が重要か」というタイトルです(中山)。 
02/22/2020 BS-TBSの「めざせ!健康マイスター」という番組で「“健康リテラシー” 薬局・薬剤師が取り組む国民の健康意識アップ!」というテーマで放送があり、ヘルスリテラシーの解説でビデオで出演しました(中山)。読売新聞朝刊で「感染予防 正しく理解」という記事でヘルスリテラシーに関する解説やコメントが載りました(中山)。
02/18/2020 ラジオNIKKEIの医学講座で「ヘルスリテラシーを高めるには」というタイトルで放送されました(中山)。
02/13/2020 
東京都による令和元年度医療情報の理解促進に関する研修会で「ヘルスリテラシー向上のために医療従事者ができること 〜適切な情報提供のあり方を考える〜」というタイトルで講演しました(中山)。
02/08/2020 
朝日新聞の土曜日別冊beで「ヘルスリテラシー 「正しい医療情報」どう選ぶ」という記事でコメントなどが載りました(中山)。
01/27/2020 
けいはんな学研都市地域の振興に向けた具体的試み〜ヘルスリテラシー向上を通して〜研究会で「ヘルスリテラシーとは何か」というタイトルで講演しました(中山)。 
01/25/2020 
日本小児科学会の第14回子どもの食育を考えるフォーラム〜子どもたちの健康を守るために知っておきたい!『ヘルスリテラシー』と食育〜で「健康を決める力“ヘルスリテラシー”を身につけるために保健医療従事者ができること」というタイトルで講演しました(中山)。
01/22/2020 毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第29回が掲載されました。「意思決定への自信を測る」というタイトルです(中山)。
12/21/2019 藤田 美保, 米倉 佑貴, 大坂 和可子, 中山 和弘「ディシジョン・エイドの質基準から見た説明文書の現状と課題: 治験関係者へのインタビュー調査を含めて」 臨床薬理、50(6); 247-257, 2019が掲載されました。
12/20/2019 青木頼子、中山和弘「回復期リハビリテーション病棟における 脳卒中高齢者の退院先への影響要因 」 日本看護研究学会雑誌、42(5);881-888,2019が掲載されました。  
12/11/2019 毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第28回が掲載されました。「行動できるかが大事」というタイトルです(中山)。
12/6/2019 令和元年度東京都南多摩保健所医療安全支援センター講演会で「『医療情報』 わかったつもり? 〜ヘルスリテラシー入門 健康を決める力を身につける〜」というタイトルで講演しました(中山)。
12/1/2019 
第39回日本看護科学学会学術集会で「脳卒中高齢者の『退院先選択のための意思決定ガイド』の効果検証:ランダム化比較試験のプロトコール」(青木、中山)、「ヘルスリテラシー向上をめざす参加型プログラムの有用性 −一般市民を対象とした参加者の特性とヘルスリテラシーの変化」(橋 恵子、佐藤 晋巨、松本 直子、中村めぐみ、朝川久美子、有森 直子、中山 和弘)、「保健師による地域/地区活動推進のためのツール「地域/地区カルテ」の効果の予 備的検討」(米倉、他)というタイトルで発表しました。
11/28/2019 
日本医師会第5回健康食品安全対策委員会で、「ヘルスリテラシーと意思決定支援」というタイトルで発表しました(中山)。
11/26/2019 
読売新聞朝刊の「医療の意思決定 高齢者のがん・後編<中>任せるという選択…最善の治療 医師と探す気持ちに」という記事で、取材を受けたシェアードディシジョンメイキングなどの内容やコメントが掲載されました(中山)。
11/06/2019 
毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第27回が掲載されました。「意思決定できるスキルを」というタイトルです。大阪府保険者協議会「特定健診・特定保健指導研修会」で 「ヘルスリテラシー〜健康を決める力とは?〜」というタイトルで講演しました(中山)。
10/23/2019 
第78回日本公衆衛生学会総会で「男性における喫煙状況と脳血管疾患罹患の関連性 の検討−岩手県北コホート研究」(米倉、他)というタイトルで発表しました。
10/10/2019 
PP(Positive Psychology)会で「Ryffらの日米の調査MIDUS とMIDJAの比較の文献紹介」というタイトルで発表しました(中山)。  
10/02/2019 
毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第26回が掲載されました。「ヘルスリテラシーを測る」というタイトルです(中山)。
08/28/2019 
毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第25回が掲載されました。「患者中心の意思決定のために」というタイトルです(中山)。
08/20-21/2019 
日本看護研究学会第45回学術集会 で、「訪問看護師のためのフィジカルアセスメント研修に必要な項目についての検討」(藤井徹也、…、中山)、「多職種専門職者から見た脳卒中高齢者と家族が退院先意思決定時に考慮すべき情報」(青木頼子、中山)というタイトルで発表しました。 
07/24/2019 
毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第24回が掲載されました。「研究に患者が参加する意義」というタイトルです(中山)。 日本OTC医薬品協会のシンポジウム「自分の健康を知り、自分で守るために」でヘルスリテラシーについて講演しました(中山)。
07/13/2019  
第27回日本乳癌学会学術総会のランチョンセミナーで「Shared decision makingとは」というタイトルで講演しました(中山)。
07/7-10/2019
10th International Shared Decision Making Conference (ISDM 2019)で”Factors affecting the understanding of pictographs for risk information among Japanese adults(檀谷、米倉、中山)”、”Needs assessment for development of the decision aid for considering participation in clinical trials, using patient blog posts in Japan(藤田、米倉、中山)”、”Development a Decision Aid for Adults Newly Diagnosed with ADHD in Japan(青木裕見、…、中山、…)”というタイトルで発表しました。
06/30/2019  中山和弘「SNSで失敗しないために ソーシャルメディア活用法」クリニカルスタディ、40(7) 550-558、2019が掲載されました。
06/22/2019  
第115回日本精神神経学会学術総会のシンポジウムで「ヘルスリテラシーとは何か?」というタイトルで講演しました(中山)。
06/19/2019 
毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第23回が掲載されました。「患者から『ティーチバック』大事」というタイトルです(中山)。同じく毎日新聞の「賢い選択 真贋を見抜く/上 克服談は『成功確率』で判断」という記事でコメントが掲載されました(中山)。
06/09/2019
 日本看護倫理学会第12回年次大会で「ヘルスリテラシーがもたらす意思決定の格差」というタイトルで講演しました(中山)。
05/15/2019 
毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第22回が掲載されました。「看護週間 ケアの心を考えて」というタイトルです(中山)。
04/10/2019 
毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第21回が掲載されました。「困難、課題対処する意思決定」というタイトルです(中山)。
04/02/2019
大学院の入学式があり、研究室には修士に大歳さん、博士に端山さん、山本さんが入学しました。おめでとうございます。

03/31/2019 中山和弘「看護情報学」看護と情報, 26:2‐6, 2019が掲載されました。
03/30/2019 山口直己, 原好恵, 篠崎惠美子, 中山和弘, 藤井徹也 「看護師の呼吸・循環器系のフィジカルアセスメントに関する調査」豊橋創造大学紀要 23 45‐60,2019が掲載されました
03/20/2019
健康への力の探究』(放送大学教育振興会)が出版されました。第1章「健康への力とは」、第7章「ヘルスリテラシー@ヘルスリテラシーとは」、第8章「ヘルスリテラシーAヘルスリテラシーの評価と教育」、第9章「意思決定支援」を中山、第6章「自己効力感」、第12章「健康への力をつける@患者・当事者同士のサポートグループ」を米倉が分担執筆しています。
03/20/2019  
高橋恵子, 佐藤晋巨, 菱沼典子, 松本直子, 廣瀬清人, 中山和弘, 亀井智子, 有森直子, 藤田寛之, 朝川久美子「 市民のヘルスリテラシー向上をめざしたeラーニング教材の評価-健康情報を入手する力に焦点を当てて- 」 聖路加国際大学紀要   5 29‐36   2019が掲載されました。
03/06/2019 
毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第20回が掲載されました。「平均寿命と平均余命」というタイトルです(中山)。
02/16/2019 
東久留米市中央図書館情報活用講座で「健康を決める力〜医療情報を入手・理解・評価・活用するために」というタイトルで講演しました(中山) 。
02/08/2019 
横野 知江, 真田 弘美, 須釜 淳子, 中山 和弘, 河合 薫, 紺家 千津子, 松井 優子, 木下 幸子, 佐藤 文, 溝上 祐子「 褥瘡管理を行う皮膚・排泄ケア認定看護師の調整力およびストレスマネジメント力向上を目的としたEラーニングプログラムの有効性の検討 」日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌   22(4) 345-356   2019が掲載されました。
01/30/2019 
東京都特別区専門研修「栄養士」研修で「ヘルスリテラシーとは?」というタイトルで講演しました(中山)。
01/30/2019 
毎日新聞の「医療・福祉面」のコラム「健康を決める力」の第19回が掲載されました。「手をとりあってこそ」というタイトルです(中山)。
01/26/2019 
神戸市立看護大学大学院で「ヘルスリテラシーと意思決定支援」というタイトルで講演しました(中山)。
いう結果)としては世界初です。
のヘルスケア. 2015; 14(1):163-167.が掲載されました。